病院紹介
診療案内
アクセス・診療時間
お問い合わせ
Blog
03-6904-6172
病院紹介
診療案内
アクセス・診療時間
お問い合わせ
Blog
03-6904-6172
病院紹介
診療案内
アクセス・診療時間
お問い合わせ
Blog
HOME
投稿者:
動物病院セカンドセレクト
「投稿者: 動物病院セカンドセレクト」の記事一覧
飼っている犬の口が臭い・・たけど歯ブラシはできない!こんな時はセカンドセレクトの往診で!
かなり前の時代から、犬や猫の口腔内管理の方法はあまり変わっていません。 正直な話、ペットの歯というのは、獣医学上それほど重要視されていないことは多いと思います。 悪くなった歯は抜…
実際の往診風景
【前立腺の疾患】未去勢の中高齢の犬に多い病気。よく尿に血が混じるときには要注意。
多くの獣医師が犬や猫、ウサギでも若い年齢での去勢手術や避妊手術を勧めています。 理由としてはしつけがしやすくなるということだけではなく、中高齢になってから去勢手術や避妊手術を行っ…
泌尿器・循環器系の病気
猫がくしゃみ、鼻水。ちょっと熱っぽい・・・セカンドセレクトの往診でネコ風邪を治療する!
もはや冬の定番の病気となったインフルエンザ。 乾燥して風が強い日には、インフルエンザのようなウイルスは莫大に感染が拡大しやすくなります。 医学的に飛沫感染と呼ばれる感染経路は、俗…
実際の往診風景
【脾臓の腫瘍】出血のリスク大!?手術必要!?たまたま発見されたしこり。どうしよう・・。
飼い主様の中でも1年に1回程度、ご自身が人間ドックを受けてらっしゃる方も多くいらっしゃると思います。 自分では健康だと思っても、検査をしたら腸にポリープが見つかったなんてことはよく…
ペットの病気
外科系・腫瘍系の疾患
【心臓の腫瘍】フレンチブルドッグなどに多い腫瘍。治療法は?長生きできる?
最近のテレビの生命保険のCMで言われているフレーズですが、「日本人の2人に1人は癌をわずらう」ということを言っている広告があります。 どういった統計方法で得たデータのかはわかりませ…
ペットの病気
外科系・腫瘍系の疾患
高齢ペットの悩み・・調子を崩したらどこまで積極的に治療する?セカンドセレクトの往診より。
人間100歳まで生きるというのが最近では当たり前のような話になってきた昨今、ペットの世界でも目指せ20歳ということが頻繁に言われるようになってきました。 もちろん何事もなく健康で過ご…
実際の往診風景
【免疫介在性血小板減少症】マルチーズなどに多い免疫疾患。急に赤いあざ?内出血?
血友病という病気を聞いたことがある飼い主様も多いと思います。 血液は血管の外に出ると速やかに凝固しかさぶたを作ります。 この一連の反応には数十の因子が関与しています。 血友病は遺伝…
ペットの病気
神経・免疫・ホルモン性疾患の病気
【チェリーアイ】いわゆる犬や猫の瞬膜の露出。手術前より眼が腫れているけど大丈夫?
目は口程に物を言うとよく言いますが、人間だけではなく、犬や猫も目はとても目立つ器官だと思います。 特に犬や猫の目は大きく、時に垂れ眼だったり、時に真ん丸だったりと、非常に愛くるし…
ペットの病気
外科系・腫瘍系の疾患
【陰睾丸】将来的な睾丸腫瘍のリスク7倍!?手術はするべき?
オス犬やオス猫を飼われている飼い主様の中で、去勢手術をするかどうか悩まれた飼い主様も多くいらっしゃると思います。 ネットではよくしつけがしやすくなるという点と、将来的な病気のリス…
ペットの病気
外科系・腫瘍系の疾患
【寒冷凝集素症】イタグレやダックスに多い病気。耳の辺縁に痂疲!出血!!壊死!?
犬や猫の耳は人間の耳と違い、種類によっていろいろな形があります。 立ち耳だったり大きな耳が垂れていたり、巻いているような特徴的な耳の形もあります。 ただし、耳自体は軟骨と皮膚、そ…
ペットの病気
神経・免疫・ホルモン性疾患の病気
【エプーリス】口の中のしこり!?意外とドキッとする良性の腫瘍。
腫瘍と一口に言っても色々な腫瘍があります。 良性の腫瘍から悪性度の高いもの、またできた場所によって良性だったとしても非常に厄介なものまでいろいろあります。 特に口の中の腫瘍につい…
ペットの病気
外科系・腫瘍系の疾患
【猫免疫不全ウイルス】通称猫のエイズ。エイズに感染した猫を飼うことになったら。
ぼくが中学生のころには「エイズ」という病気が初めて聞かれるようになりました。 今では知らない人はいないだろうと思われるぐらい認知度の高い病気になりました。 治ることのない病気であ…
神経・免疫・ホルモン性疾患の病気
【猫伝染性腹膜炎】いまだに解明できていない猫のコロナウイルス疾患。診断方法、治療法は本当にないの?
ぼくはもともと大学の時にはいわいる動物のお医者さんには興味がなく、研究職を目指して基礎系の研究室で勉強をしていました。 ぼくが通っていた研究室は主にウイルス性の疾患を主に研究して…
ペットの病気
神経・免疫・ホルモン性疾患の病気
【尿路結石・膀胱結石】尿検査をしたら結石があると言われた・・処方食は絶対?
飽食の時代と言われて久しい日本社会。 ペットの食事も栄養価に富み、嗜好性も非常に向上したため、今の日本人と同じような問題が色々出ています。 高脂血症、塩分過多・・・結果として出て…
ペットの病気
泌尿器・循環器系の病気
【膀胱炎】メス犬や猫で多い病気。頻尿、血尿、なかなか治らない時はどうする?
ものを言わないペットの健康状態をチェックするのには、毎日の観察が必要だと思います。 食欲や元気の有り無しはもちろんなのですが、できれば定期的に体重と飲水量はしっかり見ておいた方が…
ペットの病気
泌尿器・循環器系の病気
投稿のページ送り
1
…
7
8
9
…
22